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2018年7月アーカイブ

【関東同志社スポーツユニオン代表者会議】

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7月7日(土)、関東同志社スポーツユニオン代表者会議を、半蔵門の中華料理店アイニンファンファンで開催致しました。33のクラブ、50人が参加し、2017、2018年度の決算、予算、活動報告を村口代表、桐山副代表、八木幹事長及び常任幹事で実施致しました。
会議後は懇親会タイム。美味しい中華料理とお酒を堪能しながら、メンバーの会話も弾み、更に各クラブの戦績、状況報告ではお酒も手伝って喋りだしたら止まらない!?方も出だし予定時間よりかなり押してしまいましたが、最後は應援團OBの藤田さんによる引き締まったDoshisha Heros、Collegesongで閉会となりました。
来る10月28日(日)、学士会館で開催される総会に向け、弾みがつく大盛会となりました。

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記念撮影

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村口代表 挨拶

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代表者会議 活動報告

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応援団OB藤田さまのエール

関東同志社スポーツユニオン
升田健吾
(H6年卒 アメリカンフットボール部)

2018年6月「同志社スポーツ」(HPトップページ掲載記事)

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6月 1日
5/27、少林寺拳法京都府大会大学生団体最優秀賞 同志社大A、組演武大学生女子最優秀賞 稲垣(スポ健2)・橋本(同女2)、女子運用法最優秀賞 二木(経4)・柴原(スポ健3)、男子運用法最優秀賞 武内(理工4)・堤(心理2)
5/26、全日本大学男子ソフトボール選手権近畿予選10-0龍大、インカレ出場へ

6月 5日
6/ 3、関西学生チャンピオンシップ水泳競技男子100m自由形優勝 河野(スポ健4)、女子200m平泳ぎ2位 阿部(経3)、
女子100m自由形3位 石井(スポ健2)、女子200m背泳ぎ3位 小宮(商2)、女子100mバタフライB決勝1位 末吉(スポ健3)
5/27、関西学生弓道選手権女子個人優勝 飯田(神3)、同6位 西田(スポ健2)、同10位 土井(スポ健1)
5/26、関西学生フェンシング新人男子サーブル青木(法1)/・女子サーブル優勝 植村(スポ健1)

6月 8日
6/ 3、アイスホッケー関西カッププレイオフ決勝戦 3-5 関大、同志社は準優勝  
6/ 3、今夏ジャカルタで開催のアジアフェンシング選手権エペ代表に宇山 賢(H26卒)
6/ 2、2018年度同志社スポーツユニオン総会を寒梅館ハーディーホールで開催、体育会51部から177名が出席

6月11日
6/10、近畿北陸学生ヨット選手権 470級1位同志社A、スナイプ級2位同志社A、総合1位同志社A
6/10、ラグビー部対明治大学定期戦 42-47で惜敗
6/ 9、全日本学生フェンシング王座決定戦サーブル男子45-33愛知工大、見事3位!
6/ 9、少林寺拳法関西学生大会団体演武の部1位、自由組演武女子二段以上の部1位 稲垣(スポ健2)・橋本(同女2)、自由組演武男女有段の部1位 柴原(スポ健3)・後藤、総合3連覇!

6月15日
6/15、全国女子大学ゴルフ対抗戦、同志社3位〔野村(スポ健3)、左海(経1)、藪下(スポ健2)、渕野(社4)、中地(政策2))
6/14、関西学生バドミントン選手権女子ダブルス3位 長町(商2)・長丸(文情2)
6/12、関西学生氷上競技選手権アイスホッケー 5-2立命、決勝6/16関西大と。
6/ 3、関西学生ソフトテニス選手権準優勝 山崎(スポ健3)・林(スポ健1)
6/ 2、関西チアリーディング選手権、同志社4位8/31~9/2開催ジャパンカップ出場へ

6月18日
6/17、西日本学生・女子学生ライフル射撃、エアピストル射撃競技大会女子総合団体優勝、男子総合団体準優勝、
50m3×40W FINAL 優勝 町田(商1)、10mS60W FINAL 優勝西川(スポ健1)
6/17、第101回同慶ラグビー定期戦 28-19で勝利
6/11、射撃ナショナルチーム選考会兼世界選手権選考会女子スモールボアライフル三姿勢 綾戸真美(2015卒)逆転優勝、鵜飼風音(2018卒)3位

6月22日
6/16、プロ野球楽天は梨田監督辞任に伴い、今季残り試合の指揮を平石洋介ヘッド兼打撃コーチ(2003商卒)が執ると発表。6/17の初陣を8-0で快勝した。
女子サッカーU-20女子ワールドカップ代表メンバーに林穂之香(スポ健1・セレッソ大阪堺レディース)選出。
8/19~25イングランドへ遠征し、8/23にイングランド女子代表と対戦

6月25日
6/24、第62回全日本学生空手道選手権(愛知県体育館)、女子個人形で清水(スポ健3)が見事優勝。
住友(スポ健4)3位。南本(商4)、福本(商3)、尾立(商2)が優秀選手に選出。
6/24、近畿北陸学生ヨット選手権個人戦、スナイプ級1位 藤野(商3)・黒田(商2)、2位松尾(心理3)・矢澤(経4)。470級1位 矢野(商4)・東(政策2)。
6/23~、ISSF射撃ジュニアワールドカップズール大会(ドイツ)に中口(スポ健3)、佐藤(スポ健2)出場

6月28日
6/23、全日本学生ソフトテニス王座決定戦3位決定戦3-1福岡大、3位。
今年新調された夏の高校野球優勝旗制作の「平岡旗製造」専務 平岡成介OB(H9卒 アメリカンフットボール部)、中高時代は野球部で、旗制作にかける思いは人一倍熱かった
同志社高3年 中尾亮太くん、 7/10~ゴルフの世界ジュニア選手権(米サンディエゴ)に日本代表として出場
■悔しさ晴らしつかんだ頂点。清水、全日本優勝!!
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=19&no=2964
同志社スポーツアトムWEB

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【居合道部】7/1 西日本学生居合道演武大会、2年ぶり優勝!

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■悲願の西日本奪還優勝!
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?no=2971
同志社スポーツアトムWEB

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【馬術部】「第43回 関西学生複合馬術大会」団体で準優勝を果たす!

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平成30年6月30日~7月1日 (於)三木ホースランドパーク(兵庫県)

複合馬術 2種目の総減点

  馬場減点 障害減点 総減点  
弊内結衣(同女1)シャイニングライト 46.9 4 50.9 3位
廣瀬玲奈(政策4)ドリド 39.5 18 57.5 5位

廣瀬玲奈は初日の馬場で2位に付けたが、障害で惜しくも落下とタイムロスにより5位となった。

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複合3位入賞の幣内 結衣

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複合5位入賞の廣瀬 玲奈


馬場B

  得点率  
長野天佑(商1)アグネスドーン 59.761 優勝
俵李伽(文2)アグネスドーン 58.452 2位
尾崎洸紀(文3)メイショウジンム 54.404  

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馬場B 2位入賞の俵 李伽


障害LA 障害H100cm以下、W110cm以内

森川葵(GR4)ホワイトベル 失権

障害LC 障害H80cm以下、W90cm以内

田中奈慧(心理2)ホワイトベル 減点0 3位
岸萌音(同女3)メイショウジンム 減点19  
星山千典(経3)メイショウジンム 失権  
増渕美和(法3)アグネスドーン 失権  

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LC障害3位入賞の田中 奈慧


団体成績 上位入賞者の順位点

    得点
優勝 立命館大学 61点
2位 同志社大学 22点
3位 京都産業大学 18点
4位 関西学院大学 6.5点

馬術部健蹄会理事長
山崎 雅俊
平成30年6月30日~7月1日  (於)三木ホースランドパーク(兵庫県)

試合経過


<馬場馬術><障害馬術><クロスカントリー>の3種目合計で競うこの競技は2日間にわたって行われました。昨年5位に入賞している縄田はさらに上位を目指しています。

1日目午前開催の<馬場馬術>で、縄田は僅差ながらも参加20頭中1位(減点36.0)の成績。午後の<障害馬術>でもノーミスの減点0でゴールし1日目 首位に立った。二日目の<クロスカントリー>は全長2.5kmのコース上の約20の障害物を飛越しながら、480m/分の速度で走行する迫力ある競技です。4番目にスタートした縄田は慎重かつ果敢に各障害をクリアし制限時間内に無過失でゴール。馬場馬術競技からトップに立ち続け完全優勝となりました。

この競技での個人優勝は<1985年 瀬古敏晴氏><1991年 小島健司氏>以来 27年ぶり3人目の快挙。また、杉本葵生・田中蒼の2人馬はクロスカントリ-初挑戦であり、見事完走できたことは次に繋がる成果と言えます。
なお、団体成績でも、3位に入賞し全日本学生(11月6~7日)への参加資格を手にしました。

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縄田雄飛のスロスカントリー水壕障害通過


個人成績 3種目の総減点数

    馬場馬術 障害馬術 クロスカントリー 総減点
優勝 縄田雄飛(スポ健4) &ジャック・スパロウ 36.0 0 0 36.0
10位 中村優太(商3)&エキゾーストノート 42.0 8 5.6 55.6
16位 杉本葵生(商4)&ミキノティータイム 47.5 0 68.0 115.5
17位 田中蒼(商2)&ルールプロスパー 50.4 20 46.4 116.8

団体成績 上位3名の総減点数

優勝 京都産業大学 総減点146.5
2位 関西学院大学 総減点147.1
3位 同志社大学 総減点207.1
4位 関西大学 総減点240.7


●出場4選手のクロスカントリー走行
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縄田 ジャック・スパロウ

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中村 エキゾーストノート

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杉本 ミキノティータイム

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田中 ルールプロスパー

馬術部健蹄会理事長
山崎 雅俊
関西の個人チャンピオンを決める関西学生選手権大会、6月14日(木)最終日、女子ダブルス準決勝に挑んだ、長町(商2)・長丸(文情2)組は、昨年のインカレ2位の龍谷大学ペアに臆することなく積極的に攻撃を仕掛けた。一進一退の大接戦となり2ゲームともセッティングにまで持ち込んだが、0-2(22-24、21-23)で敗れ、惜しくも3位に留まった。
先に終了した関西春季リーグで、上位校のダブルスに勝ったことが自信となり、右肩上がりで調子を上げてきただけに悔しい敗戦ではあったが、攻撃のバリエーションを増やし、前衛の決定力向上、状況に合わせた緩急のレシーブ力など、課題をひとつひとつ克服してさらなる高みを目指してもらいたい。

この関西選手権では、単・複それぞれベスト8以上に2人(組)、内1人(組)がベスト4以上に入らないと西日本大会や秋季リーグで上位を狙えないという戦前目標を立てた。ダブルスにおいては、藤村(商3)・貴虎(神3)組がベスト8に入り目標を達成したが、シングルスではベスト16に2名と低調に終わった。精神面での弱さに因るところが目立ち、今後一層、気を引き締めて練習に励み、後半戦に臨みたい。
女子監督  村尾 勉


戦績


2回戦 2-0(21-11、21-10)山田・鍋島(武庫川女子大)
3回戦 2-0(21-10、23-21)岡田・山口(大阪産大)
4回戦 2-0(21-15、21-17)種岡・米山(龍谷大)
5回戦 2-1(16-21、21-19、24-22)朝岡・落司(龍谷大)
準決勝 0-2(22-24、21-23)斉藤・朝倉(龍谷大)

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