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2017年9月アーカイブ

9/19~24、豊橋市総合体育館で開催の関西学生フェンシング選手権大会、上記のほか、個人男子エペ3位二ノ宮浩輔、団体男子フルーレ3位、同男子サーブル2位、同女子サーブル2位、同女子エペ2位と活躍した。

■同志社スポーツアトム編集局 WEB
魅せた!同志社の底力!(関カレ3日目):フェンシング部
http://doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=52&no=2570

優勝逃す(関カレ4日目)[フェンシング部]:フェンシング部
http://doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=52&no=2579

インカレにつなげた(関カレ5.6日目)[フェンシング部]:フェンシング部    
http://doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=52&no=2580

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女子個人エペ優勝(2連覇)の吉村

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女子団体フルーレ優勝(2連覇)メンバー(右から山根、白峰、寺田、渡辺)

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男子団体エペメンバー

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女子団体サーブルメンバーと福﨑監督

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男子団体サーブル 高橋

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女子団体エペメンバー
■牙城崩せず3位入賞:レスリング部
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=48&no=2553
(同志社スポーツアトムWEB)

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■全関西学生ジムカーナ選手権大会 男子団体3位、女子団体1位
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?no=2549
(同志社スポーツアトムWEB)

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競技結果

・カナディアンシングル男子 1000m 3位 橋本(スポ4)
・カナディアンペア男子 1000m   優勝 橋本・小梶(たねや)
・カヤックシングル女子 1000m   3位 渡邊(スポ3)
・カナディアンシングル男子 500m  2位 橋本
・カナディアンペア男子 500m    優勝 橋本・小梶
・カナディアンペア男子 200m    2位 橋本・小梶
・カヤックペア女子 200m      優勝 山本(スポ4)・田中(鹿屋体大)


■同志社大学体育会カヌー部Twitter
https://twitter.com/doshishacanoe

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■初の快挙。櫻間、インカレ優勝!:ボート部
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?no=2559
(同志社スポーツアトムWEB)

■同志社大学体育会ボート部Twitter
https://twitter.com/durc_official

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個人も大活躍!
https://twitter.com/dursc1929
体育会射撃部ツイッター

大会結果(PDF)
第14回 秋季全関西学生ピストル射撃競技大会
日本学生ライフル射撃連盟|関西支部

【空手道部】第9回関西学生オープントーナメント

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日時:2017年9月2日~9月3日
場所:近畿大学記念体育館
主催:全日本空手道連盟


試合結果

2日形の部


■男子シニア
西山走(スポ4) 優勝
藤田心(スポ4) ベスト8

■女子シニア
住友優里(スポ3) 優勝
南本愛良(スポ3) 準優勝

■男子ジュニア
舟久保絢哉(商2) 優勝
森田貴文(スポ2) 準優勝
内田智晴(神1) 3位
津田朋輝(スポ2) 3位
森川正人(文化3) ベスト8
仲谷海(スポ3) 3回戦敗退
西林俊介(商2) 3回戦敗退
町田康裕(社1) 2回戦敗退
角田悠(文化1) 2回戦敗退

■女子ジュニア
清水さつき(社1) 優勝
河田紗希(社1) 準優勝
岩本菜穂(スポ2) 3位
安藤絵美(グローバル1) 3位
宜保ありさ(スポ1) 3回戦敗退

3日組手の部


■男子エクセレント
藤井基弘(商4) 1回戦敗退
福本隆稀(商2) 2回戦敗退
平山元気(スポ2) 1回戦敗退

■女子エクセレント
尾立佳菜子 (商1) 準優勝
沖田理奈(スポ3) ベスト8
縄谷弘莉(経4) 2回戦敗退
篠邊有架(商3) 1回戦敗退

■組手男子シニア
藤井晟矢(商4) ベスト8
服部玄陸(商1) 3回戦敗退
上野翼(文化2) 2回戦敗退
浦崎亮成(経2) 2回戦敗退

■女子シニア
高木七奈(スポ1) 優勝
住友優里(スポ3) 準優勝
佐々木彩加(商1) 4回戦敗退
瀬戸口稀美(文化1) 3回戦敗退

2017_0913_01.jpg シーズン後半キックオフの関西学生オープントーナメント。
今年から「形の部」が新設され、これまで学連の試合で出場機会のなかった形選手が大活躍。
その勢いは組手選手にも良い影響を与え、多数の入賞者が出ました。

この勢いで、シーズン後半も頑張れ現役生!

●同志社の名を刻んだオープン戦:空手道部|同志社スポーツアトムWEB
http://doshisha-atom.net/headline/result.php?linkno=19&no=2540

同志社大学体育会空手道部空洛会
広報部 永田恵未

「同志社スポーツユニオン応援Tシャツ」販売のお知らせ

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2017_0912_03.jpgこのたび、関東同志社スポーツユニオン考案のもと、同志社スポーツユニオンオリジナル応援Tシャツを作りました。同志社カラーの紫地、胸に同志社スポーツユニオンロゴ、背中には同志社チアーが描かれています。素材はポリエステル、ミズノ社製です。
サイズはXS、S、M、L、XL、XXLとあり、お値段は送料込み 3,000円です。

★ぜひ、このTシャツを着て各部試合の応援にお出かけください。

ご購入お申込みの方は、お名前、卒業年度、クラブ名、郵便番号、ご住所、サイズ、枚数を下記Faxまたはメールでお知らせください。

お申し込みお待ちしています。

お申し込み、お問い合わせはこちら


同志社スポーツユニオン事務局 山崎玲子
TEL 0774-65-7418
FAX 0774-65-7416
Eメール jt-1spor@mail.doshisha.ac.jp


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【ラクロス部女子】ラクロス日本の守護神、飛躍誓う 同大 竹本

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【カヌー部】第7回全日本学生カヌースプリント新人選手権大会結果

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期間:2017年8月23日~27日
場所:石川県小松市木場町 木場潟カヌー競技場
主催:全日本学生カヌー連盟

結果


優勝(JK-1 500m):嶺翔太郎(法学部1年)
優勝(JC-1 500m):松野謙信(経済学部1年)
優勝(JK-2 500m):嶺翔太郎(法学部1年)・久米克征(商学部1年)
優勝(JC-2 500m):松野謙信(経済学部1年)・佐藤祐介(経済学部1年)
2位(JC-1 500m):佐藤祐介(経済学部1年)
2位(JWK-1 500m):岡嶋彩(スポーツ健康科学部1年)
2位(JWK-2 500m):山脇緋奈乃(神学部1年)・岡嶋彩(スポーツ健康科学部1年)2位(JC-1 200m):松野謙信(経済学部1年)
3位(JK-1 500m):久米克征(商学部1年)
3位(JC-1 500m):太田向柊(スポーツ健康科学部1年)
3位(JWK-1 500m):山脇緋奈乃(神学部1年)
3位(JK-1 200m):久米克征(商学部1年)
3位(JC-1 200m):佐藤祐介(経済学部1年)
3位(JWK-1 200m):山脇緋奈乃(神学部1年)
体育会カヌー部 渉外 西村佳穂

【カヌー部】第53回全日本学生カヌースプリント選手権大会結果

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期間:2017年8月23日~27日
場所:石川県小松市 木場潟カヌー競技場
主催:全日本学生カヌー連盟
結果:男子カヤックペア200mで村野・木村組優勝、女子カヤックペア200mで山本・宍戸組優勝、女子カヤック部門2位、女子総合2位、その他以下のとおりと健闘しました。

結果


2位(女子総合)
2位(女子カヤック部門)

優勝(K-2 200m):村野武広(スポーツ健康科学部2年)・木村大翔(スポーツ健康科学部1年)
優勝(WK-2 200m):山本結花(スポーツ健康科学部4年)・宍戸美華(スポーツ健康科学部3年)
2位(WK-1 Relay 4×500m):渡邉えみ里(スポーツ健康科学部3年)・五十嵐結衣(スポーツ健康科学部2年)・山本結花(スポーツ健康科学部4年)・宍戸美華(スポーツ健康科学部3年)
2位(WK-2 500m):山本結花(スポーツ健康科学部4年)・宍戸美華(スポーツ健康科学部3年)
3位(C-4 1000m):川嶋航大(社会学部3年)・矢野優太(スポーツ健康科学部3年)・平井飛勇(スポーツ健康科学部4年)・亀谷智哉(スポーツ健康科学部4年)
3位(WK-4 500m):宍戸美華(スポーツ健康科学部3年)・山本結花(スポーツ健康科学部4年)・五十嵐結衣(スポーツ健康科学部2年)・渡邊綾子(経済学部2年)

体育会カヌー部 渉外 西村佳穂

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K-2 200m優勝(前が村野武広、後ろが木村大翔)

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K-2 200m優勝(村野,木村)

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WK-2 200m優勝(前が宍戸美華、後ろが山本結花)

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WK-2 200m優勝(前が宍戸美華、後ろが山本結花)

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WK-2 200m優勝(前が宍戸美華、後ろが山本結花)

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山本、村野、宍戸、木村

【カヌー部】第53回関西学生カヌー選手権大会結果

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期間:2017年8月9日~12日
場所:兵庫県宍粟市 音水湖
主催:関西学生カヌー連盟

結果


優勝(JK-1 500m):嶺翔太郎(法学部1年)
優勝(JC-1 500m):松野謙信(経済学部1年)
優勝(JK-2 500m):久米克征(商学部1年)・嶺翔太郎(法学部1年)
優勝(JC-2 500m):松野謙信(経済学部1年)・佐藤祐介(経済学部1年)

体育会カヌー部 渉外 西村佳穂
9月2・3日と熊本県熊本市で行われた第45回 全日本社会人選手権大会(成年男子)で、大学体育会ソフトテニス部コーチとして部員を指導していただいている花田直弥〔2003(平成15)年商学部卒・京都市役所〕氏が見事優勝されました。全国優勝です。

同じく、同大会(一般男子)で、林大喜(2016(平成28)年スポーツ健康科学部卒・NTT西日本)氏が第3位に入賞されました。7月の全日本実業団選手権に続いての全国大会ベスト4です。

お二人から、写真ならびに寄稿をいただきましたので、下に掲載します。

体育会ソフトテニス部OB会
IT部会長  多田 拓也〔昭和52(1977)年法学部卒〕

花田 直弥氏 寄稿文


このたび、全日本社会人ソフトテニス選手権大会成年の部で優勝することができました。私自身、「優勝」というのがかなり久しぶりで、改めて最高の思いをさせていただきました。ペアの山田選手(大神子病院)をはじめ、応援してくださった方々、他にも大勢の人たちのおかげと改めて感じております。

この貴重な経験を活かして、コーチとして少しでも後輩である学生たちの力になれればと思っております。

さらに、この結果に満足することなく、年齢にとらわれることなく、選手としても、指導者としても、レベルアップしていきたいと思っております。ありがとうございました。

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花田選手(左)

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林 大喜氏 寄稿文


第45回全日本社会人選手権大会に出場してきました。結果は、会社の先輩に負けて3位でした!

この結果に満足していないので、この悔しさをバネにして一から頑張っていきます。

また現役選手に少しでも何かを感じてもらえるように自分も日々精進していきたいと思いますので現役選手とともに切磋琢磨していきます!

現役の皆さんはこれからの秋リーグに向けて、チーム一丸となって頑張ってください!

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林選手(右)

【アイスホッケー部】大学交流戦苫小牧大会

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8月30日から9月3日にかけて、北海道苫小牧市で大学アイスホッケー交流戦苫小牧大会が開催されました。
同志社大学はファーストステージに参加し、1勝2敗という結果で大会を終えました。

初戦の相手は、昨年の同大会において2-7で敗北した日本体育大学。攻めと守りの攻防が続く中、第1ピリオド中盤で相手に一点を奪われました。その後も0-1のまま第3ピリオドまで接戦が続き、チャンスは何度かあったものの得点を決めることはできず、0-1で悔しい結果となりました。

二戦目は大東文化大学。得点と共に反則も多い試合でした。荒れた試合となる中で、自らの反則で相手に得点のチャンスを与えてしまいました。その結果3-6というスコアで相手がリードを保ったまま試合を終えました。

三戦目は東海大学。第1ピリオド終盤で同志社大学が先制点を決めました。その後も追加点を決め、2-0で第2ピリオドを終えました。第3ピリオド、相手が得点を重ねて来る中でキャプテンが怪我をするアクシデントもありましたが、全員で一致団結し4-3で勝利することができました。

今回の交流戦を通して普段のリーグ戦では対戦することのない関東のチームと戦うことで、今まで気付かなかった新たな課題を発見することができました。この大会で学んだことを活かし、これから始まる秋のリーグ戦、そしてインカレへ向けてより一層練習に励んでいきたいと思います。今後も応援のほど、よろしくお願いいたします。

同志社大学体育会アイスホッケー部
マネージャー 山口佳奈子


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台北で開催の第29回ユニバーシアード競技大会卓球競技にて、同志社大学卓球部OGの成本綾海(平成29年・商学部卒)が山本 怜(中央大学4年)と組んだ女子ダブルスの部で、見事優勝しました。

決勝は北朝鮮のCHA/KIMペアに4対1で快勝でしたが、準決勝の韓国、田/LEEペアに4対3で勝利したのがヤマ場でした。成本選手の変化技と山本選手の粘り強い両ハンド攻撃のコンビネーションが冴えました。

女子団体の部は惜しくも準優勝でした。準決勝で中国を破りました。

韓国との決勝では、ダブルスの準決勝で対戦した田、LEEの2選手に3点取られ2対3の惜敗でしたが、成本選手は3番で勝利し、接戦に持ち込む流れを作りました。

成本選手は、4月から中国電力に就職し、本年度前期の日本リーグでも活躍しています。

同志社大学卓球部 監督:久保 陽
写真提供:日本卓球株式会社

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【準硬式野球部】第69回全日本大学準硬式野球選手権大会に優勝して

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同志社大学準硬式野球部
OB/OG会長 高山武雄


平素より、スポーツユニオンの皆様方には大変お世話になりまして感謝しています。
さて、8月21日より開催されました、全国大会におきまして、八年ぶり六度目の優勝をしました。八年前、小生が監督最終年で優勝して以来です。本当に嬉しいです。

今年は関西選手権を優勝し、勢いに乗っていました。組み合わせを見て、第一戦を勝てれば決勝まで行けると思いました。初戦は九州大会の覇者、九州産業大学です。八月の初旬に九州遠征をしたのですが、我がチームを徹底分析されていました。案の定、エース富永の球筋・球種・配球を読まれ、初回に2点取られました。2回からは配球を変え何とか3点で抑えて、4対3で辛勝しました。二回戦は名古屋商科大学に7対0、三回戦は立教大学に8対0で勝ちました。準決勝は九州共立大学に6対1で勝利しました。

いよいよ決勝戦、予想通り前年も優勝し、この九年間で六度の優勝をしている王者・中央大学と戦いました。4対3で見事に優勝しました。五日間連続の試合でしたが、選手たちは本当によく頑張ってやってくれました。

小生は何時も現役選手たちに、スモールアンドスマートベースボールをする様に指導しています。強豪校の選手たちの球歴に比べ、我が部員は殆どが高校時代無名選手ばかりです。だからこそ心身を鍛え、強豪校に立ち向かうには、理にかなった頭脳的な野球をしなければなりません。球歴のない我が部員が我が部に入部し、努力をして逞しく成長する姿を見るのが何より嬉しく思います。我が部の存在意義は「人を育み、日本社会を背負って立つ、同志社スポーツマンを世に送り出すことです」努力は必ず報われる。また、そのような日本を造る人材を作るのが、我が部の存在意義と考えています。来年のチームも慢心せず、地道に努力をしなければなりません。
スポーツユニオンの皆様方には、ご自愛くださり、益々のご活躍を祈念しています。

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前列右 龍城部長、その後ろ 高山OB・OG会長

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