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2016年6月アーカイブ

【アーチェリー部OB】上山友裕選手、リオデジャネイロ・パラリンピック
のアーチェリー男子リカーブ(車いす)日本代表に決まり、抱負を語る
 

 

同志社大学 Facebookより

【空手道部】ベトナムオープン2016 優勝 沖田里奈(スポ建2)

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【空手道部】ベトナムオープン2016 優勝 沖田里奈(スポ建2)


2016年5月23日~28日(大会:25日~27日)ベトナム、タインホア市で行われた『ベトナムオープン2016』にナショナルチームの代表として派遣され、沖田理奈(スポ健2)が出場しました。
今回の大会はフランス、香港、マカオ、台湾、韓国、マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピン、ラオス、ベトナムから強豪選手が参加。

沖田は-61キロ級に出場。
初戦で韓国選手を5-0で下すと、準々決勝では香港選手に8-0で快勝。ベトナム勢との戦いとなった準決勝、決勝はそれぞれ6-3、2-0で競り勝ち頂点に立ちました。
この優勝を自信に、これからの試合での活躍に期待したいと思います。
 

左から2人目が沖田
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左から2人目が沖田
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同志社大学体育会空手道部空洛会 広報部長 松本大樹

【陸上競技部OG】棒高跳びの我孫子智美さん(2010商卒)、
ロンドンに続きリオ五輪出場目指す

 
日本女子棒高跳び競技第一人者の我孫子さんは、ロンドンに続きリオ五輪へ2大会連続五輪出場を懸け、6月25日の日本陸上選手権出場! 参加標準記録4m50に挑む。ガンバレ、我孫子さん!
 
 
6月22日 京都新聞掲載記事
【アーチェリー部】リオパラリンピック アーチェリー代表に
上山友裕〔H22商卒〕内定


日刊スポーツ [2016年6月20日19時56分]
 
2015.5.24 毎日新聞掲載
 
三菱電機トップアスリート紹介
 

 同志社スポーツユニオン編集局
【卓球部】関西学生卓球選手権女子シングルス65年ぶり優勝、政本ひかり!

 
平成28年度 第85回関西学生卓球選手権大会が、6月17日から19日に京都府向日市の向日市民体育館にて開催されました。
 
女子シングルスの部で、政本ひかり(社会学部・産業関係学科3年)が優勝、成本綾海(商学部4年)が準優勝と、ワンツーフイニッシュでした。
女子シングルス優勝は、昭和26年の田中時江先輩以来65年ぶりです。
女子ダブルスの部では、成本綾海・清水 愛(スポーツ健康学部4年)ペアが惜しくも準優勝、政本ひかり・朝田茉依(商学部1年)ペアがベスト8でした。


政本表彰
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政本
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成本表彰
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成本
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ダブルス2ペア
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成本清水ダブルス
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卓球部 女子監督 久保 陽
写真提供 関西学生卓球連盟

【フェンシング部】アジアジュニアVの吉村、同大から世界へ腕磨く

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【フェンシング部】アジアジュニアVの吉村、同大から世界へ腕磨く
  

2月のフェンシング・アジアジュニア選手権(バーレーン)エペ個人優勝の吉村美穂(立命館守山高出身)が今春同志社へ入学した。世界ジュニア選手権(4月、フランス)にも出場したホープは「世界で勝つため、駆け引きを強化したい」と成長を誓う。

アジアジュニア選手権は予選を5勝1敗で突破。決勝トーナメント3回戦で長身の中国人選手に7-6で競り勝つと、準々決勝は苦手の台湾選手を15-4と圧倒。準決勝はシンガポールの選手に15-10、決勝を中国人選手に15-8で快勝した。世界を舞台に初の頂点となり、「強い選手に勝てたことが自信になった」と振り返る。

京都市左京区出身。小学4年で姉の多恵(同大、同志社女高出)の影響で、京都踏水会の教室に通った。多くの選手が全国高校総体団体種目のフルーレに取り組む中、世界大会で結果が出たエペに絞った異例のフェンサーだ。高校にはフェンシング部がなく、自宅のガレージなどで練習した。剣を突くスピードとフットワークを武器に、高2の夏に挑んだ南京ユース五輪で8強に進んだ。

関東の大学からも誘いを受けたが、競技に集中するため、自宅から通える同大に進んだ。北京、ロンドン五輪銀メダルの太田雄貴(森永製菓、平安高出)、同五輪代表の池端花奈恵(乙訓高教)を輩出した名門に「先輩や同級生と高め合えることがうれしい」と喜ぶ。

福﨑 諭監督は「運動能力が高く、攻める間合いにセンスがある」と活躍に期待する。今季の目標は「世界ジュニア選手権でメダルを取りたい」。4年後の東京五輪出場を見据え、世界の階段を一歩ずつ上る。

*吉村美穂選手はスポーツ健康科学部1回生

2016.6.7京都新聞朝刊 『Road to Tokyo』河北健太郎記者

第7回世界学生カヌースプリント選手権に参加して

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016-7th World Universiade Championship-Caone sprint/Montemor-O-Velho/POR
第7回世界学生カヌースプリント選手権に参加して


主催:FISU(International University Sports Federation=国際大学スポーツ連盟)
期間:2016年6月7日~10日
場所:ポルトガル モンテモル オー ボーリョ 国際カヌーコース
日本選手団:
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選手は二度にわたり(3月・5月)行われた日本代表選考会を勝ち上がり代表に選考された。中でも同志社の3名はそれぞれ複数のエントリーを認められる成績を収め、代表となった。なお、選手9名のうち4回生が6名を占めたが同志社からは4回生1名、3回生1名、2回生1名という状況であった。
今回は同志社から選手3名に加え、役員としても田中が指名を受け日本選手団12名のうち1/3を占めることになった。

6月4日、関空組7名と成田組5名に別れ出発しリスボンの空港にて深夜に合流。大会本部の用意したバスにてコインブラのホテルに到着、就寝。
5日朝、正式にメンバー全員の顔合わせを行い、学生の自主性を重んじるために学生自身でチームリーダーを決定。同志社の橋本はカナディアンリーダーとなった。朝食後、バスで30~40分の会場へバスで移動。選手たちはカヌースプリントワールドカップポルトガル大会の最終日を見学、学生選手権に出場する選手も多く散見された。なお、今回のワールドカップには日本選手は出場していない。トレーニングルームで体を動かし、会場の設備、コースの状況などを調査し雰囲気を把握した。

6日、会場にて役員は正式な受付他を行い、使用艇の調整、練習を行う。

7日、選手は最終調整練習を行い、役員はテクニカルミーティング。夕刻オープニングセレモニー。

8日、競技開始日。日本選手団の先陣を切って同志社の橋本(スポ健4年)がC1-M-200mの予選に向かい、準決勝に進出を決める。次に宍戸(スポ健2年)がK1-W-200mの予選へ、これも準決勝進出。午前の最終レースに山本(スポ健3年)・宍戸(スポ健2年)がK2-W-200mの予選に。これは見事に準決勝を経ずして決勝進出を決定した。
長い昼休憩を取り橋本のC1-M-200の準決勝、3位となり見事に決勝進出を決める。続いて宍戸のK1-W-200の準決勝残念ながら5位となり決勝進出を逃す。
監督の中村先生が所用のためここでチームを離脱。以後田中が監督を兼務。

≪橋本 将都(スポ健4年)1000mで7位入賞、山本結花(スポ健3年)・宍戸美華(スポ健2年)500mペアー7位入賞≫
9日、競技2日目。橋本C1-M-1000m決勝。AUS、CHNは抑え、健闘したが7位。
山本・宍戸得意のK2-W-200m決勝。CZE、CHNを抑え、GBRに僅差の悔しい7位。
夕刻コインブラ市内にてチームリーダーディナーが行われ、田中が参加。

≪橋本 将都(スポ健4年)500mで5位入賞≫
10日、競技最終日。橋本C1-M-500m決勝。前日の1000mが7位に終わり、500mに勝負をかける。スタートから中盤にかけて、効率よく艇を伸ばし力みのない漕ぎを見せる。300m地点で7位。終盤に入って猛烈に追い上げ、まず地元PORを捉え、ゴール直前にGBRをもかわして5位にてフィニッシュ。会場入りした当初から2位になったITA選手をマークするようにアドバイスしていたが、必死に食らいつき良いレースコントロールであった。今大会で唯一日本人が後半追い上げて順位を上げた見事なレース内容だった。

≪山本結花(スポ健3年)・宍戸美華(スポ健2年)500mペアー7位入賞≫
山本・宍戸K2-W-500。強烈な風が吹き、小柄軽量な二人には不利な状況。しかし粘り強く漕ぎ進め、CZE、CHNを抑えて7位でフィニッシュ。
日本チームとして最終レース、橋本C1-M-200。同じく猛烈な風の中、最も不利な9レーン。健闘むなしく9位でレースを終えた。

≪同志社勢大活躍5種目で決勝進出≫
同志社の3名の選手は6種目にエントリーし、5種目で決勝に進出、メダルセレモニーには一歩及ばなかったが、それぞれに収穫があったと感じている。
全レース終了後フェアウェルパーティー、(といっても野外での豚の丸焼きとパンとサラダ、飲み物という質素なものだが)学生らしく多くの選手が国の分け隔てなく楽しむ姿は清々しく感じられた。

≪Happy Birth Day!!≫
パーティー終了後、リスボン市内に向けて。フランス、韓国、セルビア、ラトビアなどとバスに乗る。特にフランスチームは陽気で皆を巻き込み楽しんでのバス移動となった。
当日、宍戸が20歳の誕生日であったため、セルビア人が音頭を取りバス中で「Happy Birth Day To You!」を祝ってもらったことは彼女にとって素晴らしい思い出となるだろう。

11日、関東組は6:00の飛行機のためホテルを4:00出発。関西組も同じ時間の予定だったがエアーフランスのストライキ対象となりエアーチケットの変更を余儀なくされた。カウンターでの交渉を覚悟したが、何とかそれまでに変更ができ昼にホテルを出発し、14:20にリスボンを立ち、ミュンヘン、羽田を経由して関空へ。鹿屋体育大学の二人は大阪で一泊の後、鹿児島に。日本時間13日15:00、鹿屋の二人が帰宅した報告を受けて正式に解団した。
.今回の日本チームは同志社の3人(ほんわかムードの橋本、真面目でしっかり者の山本、明るく物おじしない宍戸)を中心によくまとまっていた。カヌースプリントという競技は体重別のカテゴリー分けが無く、同じ重量の同一規格の艇を使用するので体重が重い、背が高く手足が長い外国選手が一般に有利である。特に風や波が強くなればなるほどその影響は大きい。また、今回のコースは設計上インレーンの風が弱く、アウトレーンの風が強い傾向にあり、午後は特にそれが顕著であった。このアウトレーンを言い訳にする大柄な外国人選手も見受けられる中、「実力です」と謙虚に受け止める日本人選手の姿は、尊敬に値すると思う。このような素直で、現実を受け入れる姿勢が競技力を向上させているのだろうとも感じることができた。
学生たちは、卒業後に競技を続けるか否かは別にして、外国との壁が低くなる要因になるだろう貴重な経験であった。


世界大学カヌースプリント選手権 同志社選手の結果
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日本選手団
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最も大きい選手(セルビア人)と最も小さい宍戸
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コインブラの街並みを背に、右から橋本・宍戸・山本
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ハンガー内で出番直前、右から、山本、田中、宍戸
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レースを終え船台に戻り笑顔の宍戸(前)、山本
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いざ出陣、橋本
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選手のコメント

橋本将都「スポーツ健康科学部4回生」
1000m 7位   500m 5位  200m 9位
以上の結果となりました。
初の世界大会でしたが、スタッフのサポート・皆さんの支援・応援、指導があり普段通りレースに挑むことが出来ました。ありがとうございました。
レースの内容としては1000m、200mはスタートから前に出られて後半も追いつくことが出来ませんでした。
500mもスタートから前に行かれて前半250m地点では7位の通過でした。
ですが後半250mで追い上げ、2艇を追い越す事が出来ました。
スタートを改善し、前半のタイムを上げれば順位を上げることは可能だと思いました。
世界大会の決勝で漕ぐという経験ができ、そこから得たものは沢山ありました。
今後も更に成長し、関西学生選手権大会・全日本学生選手権で優勝するために努力していきます。

山本結花「スポーツ健康科学部3回生」
今回のレースを振り返って
200m、500mともに良い意味でも悪い意味でも実力以上のものを発揮できたと思います。レース後にフラフラになることは良くあるのですが、今回の世界大学選手権のレースでは、レース中フラフラになるほどまで追い込みました。国内戦では必ず自分たちがスタートから先頭で漕いでいたのですが、各国の代表選手にはスタートから前に出られていたため、少しでも差を広げないためにスタートから全力でぶつかっていきました。自分たちは今までいかに中盤で楽に漕ぐことができるかを追求してきたために、前半から中盤までピッチを落とさずに漕いだ結果、ラストはスパートをかけることができませんでした。しかしすべてのレースにおいてスタートから前半まではとても調子が良かったです。前半の加速があってこその中盤、ラストでの粘りを考えると、いま自分たちができる限りのことはやりきれたと感じていますし、練習では諦めてしまうような展開に至ったとしてもレースでは必ず最後まで気持ちを切らさずに漕ぐことができたので、良い意味でも悪い意味でも自分たちの実力以上のことを本番でやりきれたのではないかと感じています。
個人的にはものすごく後悔しています。日頃の練習からピッチを回す練習をしてこなかったこと、ペアの後ろとして役割を果たしきれなかったこと、これらのことに向き合えずにレースを迎えてしまったことです。自分の腰の故障の影響もありましたが、世界の速さは分かっていたはずなのに、国内レースに捉われすぎて世界で勝つための練習ができておらず、力不足といえばそれまでなのですが、もっといろんな挑戦をしてみたかったです。こんなぎりぎりの中でも前で自分を引っ張っていってくれた後輩には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。頼りない自分をカバーするかのように相方は心が強く、器用な選手です。
今回の悔しさは必ず次に活かします。叶うならばもう一度後輩と世界で戦ってみたい気持ちもありますが、日本のカヌーシーズンはまだ終わっていないので、夏、自分たちらしく追いこんで、追い込んで、大差で全国制覇を果たしたいと思っています。プレッシャーはありません。どこまで追い込めるかがとても楽しみです。
今回、多くの方々のご支援、ご声援のおかげで世界大学選手権に出場することができました。日頃からお世話になっている学校関係者の方々、カヌー関係者の皆様、体育会カヌー部のOB様、チームの仲間、家族、友達など、すべての皆様に感謝の気持ちを忘れず、今後さらなる飛躍を目指して精進して参りたいと思います。本当に有難うございました。


宍戸美華「スポーツ健康科学部2回生」
今回私は、6月7日から6月10日までポルトガル(Portugal Montemor‐o.Velho Coimbra)で行われた第7回世界大学カヌースプリント選手権に日本代表として出場しました。出場種目は、WK-1 WK-2 200m WK-2 500mに出場しました。
第3位以内に入りメダルを獲得することを目標として試合に臨みましたが、結果は、WK-1 200m準決勝5位 WK-2 200m 500m共に決勝7位という結果で終わってしまいました。海外選手は身長、体格も大きく圧倒されましたが、私の実力のすべてを発揮できたので悔いはありません。しかし世界で戦っていくにはもっとたくさんの努力が必要であると痛感しました。
私の目標は、東京オリンピックに出場してメダルを獲得することです。今回感じたすべてのことをこれからの競技生活に活かし、精進してまいりたいです。これからも応援よろしくお願い致します。


カヌー部OB 田中義胤(S54法卒)

【陸上競技部】日本学生個人選手権、4名が見事入賞。
400mハードルで上野晃平準優勝!


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6月10日より12日までShonan BMW スタジアム平塚で開催された日本学生個人陸上競技選手権。参加標準記録を突破し、例年より倍以上の15名が出場し、レベルの高い全国大会で4名が入賞致しました。400mハードルに出場した上野晃平(理工4)は、見事準優勝致しました。

入賞者
800m木原裕貴(経2) 1分54秒46  6位
400mハードル 上野晃平(理工4) 50秒66 準優勝 (写真)
走り高跳び 境内 航(スポ3) 2m14 4位  
3000m障害 大井千鶴(法4) 10分50秒46 8位
 
 
関東同志社スポーツユニオン 増田泰彦(陸上競技部)
【陸上競技部】関西学生対校選手権、男子は19年ぶり3位、
女子は昨年17位から8位に躍進


 5月12日より15日までヤンマースタジアム長居で開催された関西学生対校陸上競技選手権において、男子は19年ぶりに3位となりました。また、女子は昨年の昨年の17位から8位へと躍進しました。
 
800mでは木原裕貴(経2)が、400mハードルで上野晃平(理工4)が同志社新記録で優勝しました。また、砲丸投げで大矢崇明(スポ3)、走り高跳びで 境内 航(スポ3)も優勝、そのほか多く選手が入賞し大健闘致しました。
 
後半のシーズンにおいても、定期戦(京大戦、慶応戦・立教戦・関関同立戦)の全勝を目指し、また日本インカレでの活躍が期待できます。
 
 
砲丸投げ優勝 大矢崇明(スポ3) 15ⅿ47
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800m優勝 木原裕貴(経2) 1分50秒24 (同志社新記録)
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優勝 上野晃平(理工4) 50秒56(同志社新記録)
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走り高跳び優勝 境内 航(スポ3) 2m16
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関東同志社スポーツユニオン 増田泰彦(陸上競技部)

【馬術部】6/11、創部100周年を新島先生に報告

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【馬術部】6/11、創部100周年を新島先生に報告


同志社大学体育会馬術部(1916年創部)は本年めでたく創部100周年を迎えることが出来ました。

これまで支えて頂いた関係者の皆様に感謝し、次の150周年・200周年に向けての決意を込めて、有志で新島譲先生の墓への墓参。11時に寒梅館前に集合、若王子神社の山道はきつく備えの竹の杖を借りてようやく墓地へ到着。

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墓地で暫し休息の後、石井会長が代表して献花、上田斉治先輩の音頭で<Doshisha College Song><Doshisha Cheer><馬術部へのエール>を斉唱、気が引き締まる思いで決意を新たにし有意義な時間を過ごしました。

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墓参メンバーは写真左より
  市村元一 同志社大学体育会馬術部総監督
  石井利明 同志社健蹄会会長(馬術部OBOG会)
  上田斉治 同志社健蹄会理事
  藤岡璋光 同志社健蹄会副会長
  山崎雅俊 同志社健蹄会理事長 ...写真無し
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同志社健蹄会理事長 山崎雅俊

同志社スポーツユニオンゴルフ大会開催

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同志社スポーツユニオンゴルフ大会開催
 

今年も五月晴れの下、「同志社スポーツユニオンゴルフ大会」が開催されました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。
結果を報告させていただきます。
 
日時 5月17日(土) 8時 スタート
           16時~ 懇親会
 
参加者 17部 1団体   85名
 
【成績 】
・団体の部(北村名誉会長杯)
   優勝 ゴルフ部(長田敬市氏・山口貴司氏・田中博之氏)
   準優勝 水泳部A(奥村貴之氏・萩野眞氏・岸田博氏)
   3位 バドミントン部(豊原洋治氏・植谷敏雄氏・大串和實氏)
・個人の部 
    優  勝   長田 敬市 氏(ゴルフ部)
    準 優 勝  豊原 洋治 氏(バドミントン部)
    第 3 位  長谷川 哲也 氏(卓球部)
 
  *ベストグロス 豊原 洋治 氏(バドミントン部)
         * 長田 敬市 氏(ゴルフ部)辞退


中村事業委員長 競技説明
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豊原会長挨拶
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北村名誉会長挨拶
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大日OB・OG会長会議議長
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北村名誉会長乾杯音頭
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団体優勝(ゴルフ部)
2016_0613_07.jpg団体準優勝(水泳部)
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団体3位(バドミントン部)
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個人優勝(ゴルフ部 長田敬市氏)
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ドラコン賞
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同志社スポーツユニオン編集局