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2013年7月アーカイブ

バスケットボール部今後の練習試合の予定

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バスケットボール部今後の練習試合の予定


【練習試合】
8/6(火)14:30~
 vs 履正社医療スポーツ専門学校@デイヴィス記念館

8/18(日)14:00~
 vs Boorins@デイヴィス記念館

8/19(月)14:00~
 vs 関東学院大学@デイヴィス記念館

8/24(土)時間未定
 vs 立教大学・立命館大学・九州国際大学@デイヴィス記念館

8/25(日)時間未定
 vs 未定@大阪経済大学


一戦一戦をチーム全員で頑張りますので応援よろしくお願いします。


【夏の遠征】
今年の夏の遠征は8月20日から22日まで東京に決定しました。

遠征の詳細を含め、練習試合の詳細は決まり次第またお知らせします。
リーグ戦に向けてチーム一丸となって頑張りますので、応援よろしくおねがいします。
 
 
バスケットボール部マネージャー 小崎由貴

足立真梨子さん、トライアスロンアジアカップ大阪大会で優勝

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足立真梨子さん、トライアスロンアジアカップ大阪大会で優勝
 

7/21、ロンドン五輪代表の足立真梨子さん(水泳部OG 2006商卒)は大阪市の舞洲スポーツアイランドで開催の「トライアスロンアジアカップ大阪大会」に出場、足立選手は1時間4分14秒の記録で優勝した。

準硬式野球部よりお知らせ

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準硬式野球部よりお知らせ
 

暑中お見舞い申し上げます。
平素より、何かとお世話になりまして感謝しています。
さて、この度の参議院選挙に於きまして、平成9年 文学部社会学科社会福祉学専攻卒業弊部OB森本真治君が広島選挙区、民主党公認で当選致しました。お知らせ致します。
酷暑の毎日が続きます、ご自愛下さいませ。


準硬式野球部 高山武雄(OB・OG会長)

「第49回関西学生賞典障害馬術大会」で準優勝!

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「第49回関西学生賞典障害馬術大会」で準優勝!


◆大会概要◆
【開催日】平成25年7月14日~15日  
【会場】三木ホースランドパーク
【出場選手】品川皇王(2回生)&トムボーラ、住岡崇(2回生)&ドリド、
      高見翼(2回生)&ヴェントリー、吉川京太(1回生)&ラタミールトーマ
【成 績】 団体:準優勝  個人:品川皇王&トムボーラ 4位
       

35℃超と思われる酷暑の中、"打倒 関西大学!"への挑戦です。2003年より優勝から遠ざかっていたこの種目ですが、今年はメンバーにも恵まれ優勝の期待が高まっていました。

同志社の1走目(-20)に対し関大は(0)、2走目は品川が頑張って(-4)に対し関大(-8)と差を詰めるも、3走目で失権、4走目・5走目・6走目と少しずつのミスが続き挽回がかなわず、関大の最終走が(0)でゴールし、2位となりました。

猛暑の為、二回走行は14日の一回走行成績のみでの判定となり、関大の優勝が確定しました。まだまだ人馬の調整が上手く行かず、選手の焦りが結果に出てしまったようです。11月の全日本学生にはまだ時間がありますので充分な練習で臨んで、是非雪辱を果たしてもらいたいものです!
  

○成績詳細
 団体 優 勝:関西大学  (総減点  8)
    準優勝:同志社大学 (総減点 29)
    3 位:京都産業大学(総減点 36)
  
 個人成績(同志社)
    品川皇王(2回生)&トムボーラ    減点 4  4位 ...写真1
    吉川京太(1回生)&ラタミールトーマ 減点12 10位 ...写真2
    住岡崇 (2回生)&ドリド      減点13 11位 ...写真3
    高見翼 (2回生)&ヴェントリー   失権     ...写真4
*「写真提供: 関西学馬連 (Photo by 清水さん)」
  

■同日同会場で開催の下記大会でも健闘しています。
 「第51回関西学生馬術選手権大会」   品川皇王(2回生) 6位入賞
 「第49回関西学生馬術女子選手権大会」 磯和花奈(4回生) 6位入賞
 それぞれ全日本学生(12月)への出場権を獲得しました。


写真1 品川皇王(2回生)&トムボーラ
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写真2 吉川京太(1回生)&ラタミールトーマ
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写真3 住岡崇 (2回生)&ドリド
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写真4 高見翼 (2回生)&ヴェントリー
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文責:広報担当 山崎雅俊(同志社大学馬術部 健蹄会)
柔道部、草野太智、第四回アジアインドア・マーシャルアーツ・ゲームズで銅メダル!近畿ジュニア柔道体重別選手権大会で同志社二階級制覇!


6月29日から7月6日まで韓国・仁川開催されました第4回アジアインドア・マーシャル・アーツ・ゲームズで、柔道やサンボに似たウズベキスタンの競技クラッシュの日本代表に選ばれた柔道部、草野太智(経済学部、3回生)が90kg級で銅メダルを獲得しました。

高校時代からサンボの実績を残しながら大学柔道では厳しい戦いを続けてきましたが、昨年のサンボ全日本学生では3位に入るなど、地道な努力が国際大会代表への選抜につながり、今回の結果となりました。入学時の諸先輩方への挨拶に「文武両道を目指します」という言葉を選んだ学生がこうした結果を残せたのは、まことに慶ばしいことであります。


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上記大会と同時期、7月7日に兵庫県立武道館で開催されました第8回近畿ジュニア柔道体重別選手権大会では、81kg級で黒田賢司(スポーツ健康科学部、3回生)、73kg級で尼崎皆登(法学部、2回生)が優勝を果たしました。黒田は準々決勝、準決勝、決勝とすべて投げ技で一本勝ち、尼崎は曲者ひしめく階級をしぶとくクレバーに勝ち上がり、栄冠を手にしました。両名には、全日本の舞台でも活躍を期待したいと思います。


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前期試験後の短い強化期間を経て、9月初頭より関西学生個人体重別、全日本学生団体体重別、全日本ジュニア、全日本学生個人体重別と再び試合シーズンが始まります。なにとぞ柔道部の学生たちにご支援、ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。


柔道部部長 下楠昌哉
写真提供 柔道部監督 尾原弘恭

第79回バスケットボール部立教定期戦結果

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第79回バスケットボール部立教定期戦結果


6/22~23、バスケットボール部は同志社大学新町キャンパス育真館で対立教定期戦を開催しました。結果は以下のとおりです。


6/22(土)16:00~
●立教大学 68{17-12, 16-21, 19-22, 16-24}79 同志社大学○

田野、谷口不在で臨んだ立教定期戦。
1Qでは苦戦したものの2Q終了で同点に追いつき、そのまま相手にリードを許しませんでした。


6/23(日)14:00~
●同志社大学 77{12-23,17-16,20-24,28-18}81 立教大学○

試合開始直後から立教大学が主導権を握りました。
そのまま立教大学がリードを守り、3Q終了時では14点差まで離されてしまいました。
しかし、4Q残り1分でついに同点に追いつきました。
が、反撃はここまで。立教大学がその後4点を加え試合終了。

最後は悔しい敗戦になってしまいましたが、この2日間みなさん応援ありがとうございました。


バスケットボール部マネージャー 小崎由貴

全日本フェンシング選手権、男子エペで宇山賢(商4)が初優勝!

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全日本フェンシング選手権、男子エペで宇山賢(商4)が初優勝!


この度、6月29日(土)に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われました、全日本フェンシング選手権大会エペ個人の部において、宇山 賢(商学部4回生 高松北高出身)が優勝致しました。社会人を含めた全日本での優勝は、正に快挙であり、この種目では、同志社勢としてもバルセロナ五輪代表の田部仁一(平成4年卒、島根県体育協会)以来16年ぶりとなりました。

本大会へ挑戦する彼の意気込みは、いつもの試合とは違っていました。それは、この試合に勝つことが、7月にロシアで行われるユニバーシアード、8月ハンガリーで行われる世界選手権大会への重要なステップになることと、もう一つは4回生として今までお世話になった同志社大学関係者の皆様への感謝の気持ちを示すためでした。

彼の4年間は、当初は順風とは言えませんでした。高校2年生でインターハイ優勝したものの、大学へ入ってからは、関西の試合でさえ好成績を残すことができませんでした。しかし2回生になってからは、周りのコーチ陣の支えもあり、190cmの長身を生かしつつ、クレバーな洞察力を身に着け、2回生3回生と2年連続学生チャンピオンになりました。

これからは、インカレ2連覇、全日本チャンピオンの肩書に恥じない世界で活躍すること、また、同志社人として彼が人間的に成長し続けてくれることを、監督として支援していきたいと思っております。
また、女子エペの部では、昨年、スポーツ健康科学部を卒業した大橋里枝が準優勝し、同志社勢として素晴らしい活躍を見せてくれました。彼女も昨年の学生チャンピオンで8月に行われる世界選手権大会の有望選手として、日本フェンシング界から期待されている一人です。

宇山、大橋は、リオデジャネイロ五輪に向け、太田雄貴に続くメダルを同志社に持って帰ってきてくれることを確信しております。

今後とも同志社大学並びに同志社スポーツユニオンの皆様の温かいお力添えを、よろしくお願い申し上げます。


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福﨑監督と
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フェンシング部監督 福﨑 諭
写真撮影:同志社スポーツアトム編集局
全日本大学選手権(団体の部)初のランキング入り、ランキング5位受賞


6月27日から4日間、愛知県豊田市で開催された第83回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)で、女子チームが準々決勝まで進出、初のランキング入り(5位)を果たしました。

予選リーグは、今春の関東リーグ戦で2位の強豪、専修大学を3-2で下し、1位で通過。決勝トーナメント1回戦で全日本学生個人の部でランキングをもつ選手を擁する新潟大学に3-2と辛勝し、ランク入りとなる2回戦へ。対戦相手は関東リーグ5位の早稲田大でしたが、3-0と完勝してベスト8に進みました。準々決勝では、今大会優勝の淑徳大学に0-3で敗れたものの、全日本候補選手のいるチームに3試合とも接戦を演じ、次の目標を明確にできた意味のある戦いでした。

予選の専修大戦もランク決定戦の早稲田大戦も、トップの試合が流れを作りました。専修大戦は成本が0-2から逆転勝ち、早稲田大戦では高橋が1ゲーム目大きくリードされたのを、逆転して良い流れを作りました。高橋・浜畑のダブルス、早稲田大戦での久松、専修大戦での清水、がそれぞれ勝負どころで勝ち、全員一丸となって今年の1番の目標である「インカレでランク入り」を達成できました。


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平成25年7月1日
同志社大学卓球部 女子監督 久保 陽

「第56回関西学生総合馬術大会」にて準優勝!

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「第56回関西学生総合馬術大会」にて準優勝!

 【開催日】平成25年6月29日~30日  【会場】三木ホースランドパーク
 【出場選手】西村祥吾(4回生)&サンレモシチー、
             品川皇王(2回生)&シーザクルーザー、
             住岡 崇(2回生)&エキゾーストノート
 
過去には常に上位入賞を誇っていましたこの種目ですが3年前から再チャレンジです。 本年は惜しくも個人での上位入賞は出来ませんでしたが、西村主将をはじめ3選手が全力で<調教審査><耐久審査>そして最終の<余力審査>を走行し、≪準優勝≫を勝ち獲りました。

この種目での上位入賞は「第28回関西学生総合馬術大会(1985年)」以来ですので28年振りとなります。

これにより「全日本学生賞典総合馬術競技大会」(11月5~6日、JRA馬事公苑)への出場権を得ました。

11月の全日本学生での同志社大学の活躍が益々楽しみとなりました。関東地区在住のOB/OGの皆様、
昨年同様"大応援団"をお待ちしています!


品川皇生&シーザークルーザー
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          西村祥吾&サンレモシチー
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          住岡崇&エギゾーストノート
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(文責:同志社健蹄会 山崎雅俊)
「写真提供: 関西学馬連 (Photo by 清水さん)」
 

*総合馬術競技とは...

調教審査:クロスカントリーの走行に必要な調教が十分にできているかの視点で、馬の柔軟性と従順性が審査されます。
   
耐久審査(クロスカントリー):総合馬術のメイン種目で、自然に近い地形に竹柵や生垣・水濠・丸太など、約20の障害物を配置された約2.5㎞のコースを分速450mで駆け抜ける迫力満点の競技です。拒止・逃避を避けながら時間内での走行を競います。
   
余力審査:クロスカントリーの走行で疲労の残る馬の余力を見ながら慎重な走行が求められます。コース内に配置された障害物の落下や拒否のない走行を競います。

近畿北陸学生ヨット選手権大会個人戦、両クラス制覇

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近畿北陸学生ヨット選手権大会個人戦、両クラス制覇


6月29日30日に石川県七尾市にて、近畿北陸学生ヨット選手権大会個人戦(イン カレ予選)が開催されました。470級、スナイプ級ともに同志社が優勝しました。 
上位6艇が9月に蒲郡で行われる全日本インカレ個戦へ出場します。同志社からは12枠中8艇が予選通過しました。


470級第4レース上位を独占
2013_0701_01.jpg470級同志社のライバルは同志社だ!
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すでに近畿北陸に同志社の敵はいない!
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スナイプ級第2レース
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470級(33艇参加)
1位 同志社 村田・二井組 18点
2位 同志社 豊田・北川組 35点
3位 同志社 徳重・山下組 59点
4位 立命館 永井・亀井組 64点
5位 立命館 柏原・室田組 66点
6位 金沢大 向山・吉澤組 67点

8位 同志社 多賀・原組  68点
9位 同志社 奈良・西野組 70点(リコール失格1回)

スナイプ級(39艇参加)
1位 同志社 山田・石川組 32点
2位 同志社 垣野・柳林組 39点
3位 立命館 橋本・稲垣組 45点
4位 同志社 藤田・中村組 62点
5位 同志社 桂川・杉原組 73点 
6位 同志社 中川・山梨組 73点

8レースを実施
点数は、各レースの順位の合計。例えば、1位⇒1点 点数の少ない艇が上位となる。

ヨット部は、11月に西宮で開催される全日本インカレ団体戦での二連覇にむけて、 日々練習しております。


(同志社大学ヨット部 鯨会運営委員長 水上)