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2011年1月アーカイブ

2010年度同志社スポーツユニオン祝勝会パンフレット

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2010年度同志社スポーツユニオン祝勝会パンフレット


1月29日(土)開催の祝勝会パンフレットができあがりましたので、PDF版で掲載いたします。
内容は、式次第および表彰部・表彰者一覧です。


ハンドボール部の創部60周年記念式典・祝賀

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ハンドボール部の創部60周年記念式典・祝賀

昨年は我が同志社大学ハンドボール部の創部60周年にあたり、11月27日に記念式典・祝賀会を盛大に催すことができましたことをまずご報告いたします。


また、第60回目の同立定期戦が2010年11月6日に開催されました。
当日の模様は以下よりご覧ください。



文:ハンドボール部OB・OG会(同球会) 関東支部長 東尾吉信1964経済卒

アーチェリー部 張間舞妃 関西学生インドア選手権優勝!

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アーチェリー部 張間舞妃 関西学生インドア選手権優勝!

アーチェリー部女子リーダーの張間舞妃(スポ健/3年)が、昨年12月15日~16日に開催された第15回関西学生アーチェリーインドア選手権大会で優勝に輝きました。

張間は決勝の予選ラウンドを高得点で1位通過し、絶好のポジションでトーナメントラウンドに駒を進めました。

決勝トーナメント1回戦、2回戦はともにライバル近大の選手との対戦でしたが、いずれも難なく勝利、優勝決定戦は圧倒的な強さで同じく近大選手を倒し、優勝を手に入れました。

昨年のこの大会では高得点をマークしながらも、1点差に泣き、1回戦敗退。そのリベンジを優勝という形で果たした張間。同志社としては昨年の松本(経済/4年)に続く2年連続の関西学生インドア制覇となりました。

2月には、全日本学生室内アーチェリー個人選手権(インカレ)、全日本室内アーチェリー選手権とビッグタイトルが続きます。女子リーダー張間の活躍が、今年の同志社アーチェリーの飛躍につながることと、OB・OG一同期待しています。 

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■張間選手のコメント■
『試合に対する気負いは全くありませんでした。自分のアーチェリーをいつもどおりにできるように気持ちを落ち着けることを心がけました。

決勝トーナメントの1回戦は予選1位通過ということを自分の中で意識してしまってとても緊張しました。でも1回戦を突破して勝ち上がっていくにつれて緊張もほぐれ、1戦1戦勝てた事に納得しながら次の試合に挑む様にしました。

決勝は緊張すると思ったのですが、その日の中でいちばん自信を持って自分のアーチェリーができました。

今までは、自分の実力を出す事が出来ず、自滅していく様な試合ばかりしていたのですが、今回最後まで自分の納得のいく試合をして優勝出来たので、前より自分に自信を持てるようになりました。今後に控えているインカレや春からのリーグ戦でも、自信を持って勝負強い自分を見せて行きたいと思います。』


―今後の試合―
<全日本学生室内アーチェリー個人選手権(インカレ)>
   日 程  2月17日(木)~18日(金)
   会 場  岸和田市総合体育館
 

同志社スポーツユニオン編集局 山口裕子(アーチェリー部OG)

塩野真悠選手、女子ユース世界ハンドボール選手権大会に出場

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塩野真悠選手、女子ユース世界ハンドボール選手権大会に出場

第3回女子ユース世界ハンドボール選手権大会に日本代表として出場した、塩野真悠選手のプロフィール等について紹介させていただきます。

しおの まゆ
塩野 真悠:商学部商学科1回生 スーパーアスリートスポーツ推薦入学
       身長163cm 左腕 コートプレーヤー(CP)

石川県小松市立高校出身(寺井中学卒)高校3年のインターハイベスト8で優秀選手賞受賞、国体5位、2009・2010年度U-18日本代表選手

中学からハンドボール部で活躍、高校では2年生から右45度のレギュラーを確保、左腕から繰り出すスピードあるロングシュートは素晴らしい。常に沈着冷静で、視野も広く、将来性豊かな左腕選手である。

11/20 全日本インカレでの塩野選手のシュート
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塩野選手は、ハンドボール界の名門石川県小松市立高校の出身で、高校3年生の時に2009年度のU-18日本代表に選出され、世界ユース選手権の予選を兼ねた「アジアユース選手権」に出場し、5カ国による全4試合に出場、左腕エースとして日本チーム最多の27得点をあげる活躍により、アジア2位の成績を残し、日本の世界ユース選手権の出場権獲得に大きく貢献した。
同大には、この成績により2010年度から新設の商学部スーパーアスリート推薦受験制度を活用して入学、ハンドボール部に迎え入れることが出来た。

今年度の表彰受賞対象の「第3回女子ユース世界選手権」には、2010年度もU-18日本代表に選出された塩野選手にユース代表監督から参加の声掛けを頂き、春季学生リーグ終了後から3回の合宿を経て、15名の日本代表の一人として世界選手権に出場した。

女子ユース世界選手権は、2010年8月2日から12日まで、中南米のドミニカ共和国で開催、参加国は19カ国で、日本は、ウルグアイ、ノルウェー、ドミニカの4カ国の予選B組で、8月2日のウルグアイとの初戦で日本は31対27で勝ち、塩野選手は5得点をあげ、左腕エースとして以後の試合に期待をされたが、この試合で軸足の右足首を痛めた。
残念ながら、以後の試合は出場が儘ならなかったが、最後の試合ウズベキスタンとの順位決定戦に途中出場し、1得点をあげ勝利、有終の美を飾り帰国した。結局、日本は予選リーグ1勝2敗の得失点差で4位、順位決定戦でドイツに敗れ、ウズベキスタンに勝ち、最終19か国中15位の成績で終わった。


ハンドボール部では、2005年度女子部創部以来初めての日本代表選手で、本人も世界ユース選手権出場を経験したことで、精神的にも肉体的にも大きく成長し、チームの主力選手として更なる活躍をしてくれることを期待している。

7/13 西日本インカレ女子部初出場で3位入賞    (塩野選手は後列左から3人目)
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ハンドボール部監督 守本幸三郎

2010年同志社大学水泳部 日本代表選手 大会報告

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2010年同志社大学水泳部 日本代表選手 大会報告

2010年4月東京辰巳国際水泳場にて第86回日本水泳選手権が開催され、スポーツ健康科学部1回生の杉野紘子が100mバタフライで6位、200mバタフライで準優勝し、初の日本代表入りを果たした。7月に自身初のアメリカ高地トレーニングを経験し、8月にアメリカ(アーバイン)で行われたパンパシフィック水泳選手権に50m、100m、200mバタフライに出場した。惜しくも決勝進出を逃したが、初めての日本代表選手としての海外遠征で自己ベストに近い成績で泳げたことは本人にとっても自信につながったと思う。今後はこの経験を活かしさらなる飛躍を遂げてほしい。

シンクロでは5月の日本選手権でスポーツ健康科学部3回生の川合結万が井村シンクロクラブAチームでチーム優勝、8月のチャレンジカップでデュエット優勝した。同じくスポーツ健康科学部2回生の大西春菜が8月のチャレンジカップでソロ優勝した。9月に行われたワールドトロフィー大会選考会で川合結万と大西春菜が日本代表となり、12月ロシアで行われたワールドトロフィー大会に出場し、総合で5位の成績を収めた。さらに12月に行われた世界選手権代表選考会で川合結万が日本代表に選出された。

2011年はオリンピックの前年で世界水泳が上海で行われます。一人でも多く水泳部から日本代表を出せるよう頑張っていきたいと思います。
                            

水泳部監督  樋口 浩三

悲願の完全制覇!! 日本拳法部女子

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悲願の完全制覇!! 同志社大学日本拳法部女子

昨年11月に行われた全日本学生拳法選手権大会女子の部において、同志社大学は、宿敵関西大の4連覇を阻み、悲願の初優勝を遂げた。この結果、今年開催された日本拳法の個人・団体の全タイトルを制覇する完全優勝を達成した。

4月の西日本学生団体では、昨年決勝では代表戦で涙を飲んだ関西大に見事雪辱し2年ぶりの優勝を果たした。

5月の西日本学生個人では、赤井(商4)の圧倒的強さが光り、個人3連覇を達成した。

9月の全日本(総合)選手権での同志社勢の活躍は圧巻であった。赤井が危なげなく勝ち進むと、近藤(商3)、金澤(商2)も難敵を降してベスト4に進んだ。同門対決を制した金澤と赤井が決勝に進み、赤井が貫禄を示して2年振り2回目の日本一に輝いた。決勝に先立つ3位決定戦を近藤が勝利をおさめ、ここに史上初の同一団体による表彰台の独占となった。

10月の全日本学生個人では、女王の赤井が就活のため棄権したが、近藤が底力をみせ、赤井のいない戦国大会を制した。また桝田(スポ2)も見事3位に食い込んだ。この結果、個人タイトルは2年連続で、全て同志社が手にすることとなった。

そして迎えた11月の全日本学生団体では、1回戦はシードで、2回戦の対同志社女子戦では、桝田、近藤が勝利したが、赤井が破れるという大波乱があった。3回戦の愛知学院大戦では、赤井が左足親指付け根に裂傷を負ったものの勝利し、近藤も中部日本の王者をあっさりと下して、3対0で勝利をおさめた。続く準決勝の大阪市立大戦の直前に、近藤が過呼吸気味となるアクシデントに見舞われ、拳を痛めている金澤が急遽出場となったが、赤井が痛めている足をものともせず、血染めの蹴りを相手に叩き込み、2対0で勝利し決勝に駒を進めた。そしてその相手は、2年連続決勝で涙を飲んでいる最強のライバルの関西大であった。

先鋒、桝田の相手は関西大のエース平(参段)。桝田は、平の鋭い突きを躱して、得意の組み技に持ち込み、粘る平をねじ伏せ、幸先良く勝利をもぎ取った。続く中堅、赤井の相手は、関西大の主将浦口(参段)。赤井は、先の試合で負傷した足を更に悪化させ、念入りのテーピングを施しての強行出場であった。しかし、ここ一番気力を充実させる赤井には、浦口は敵ではなく。あっさりと組倒して勝利をおさめ、ここに同志社の全冠制覇の偉業が達成した。続く大将戦では、近藤は引き分けとなり。宿敵関西大戦を2対0と完封し、悲願の日本一に花を添えた。

また12月の昇段試合で赤井が、女子の現役選手としては初の四段に昇段した。


体育会日本拳法部コーチ 福岡今日一

カヌー部2回生ペアが全日本カヌー学生選手権10000m第4位

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カヌー部2回生ペアが全日本カヌー学生選手権10,000m第4位


千々波明洋(法学部2回生)は中学からカヌーで活躍。一方、小川拓海(理工学部2回生)は大学からカヌー競技を始めた。しかし、小川の2年間の成長は目覚ましく、この春からペアを組むようになった。そして彼らが挑んだのは、昨年の夏に石川県小松市木場潟カヌー競技場で開催の全日本学生カヌー選手権大会。この大会で優勝することを誰もが夢見ている。

9月1日 大会最終日。この日の気温は非常に高く、レース開始の時間に近づくにつれて、日差しも一層強くなる。

カヌー競技は200m・500m・1000mのスプリント種目。10000mというロングの試合があるのはこの大会だけである。

両名共スプリントでは決勝まで進むことは出来なかった。しかし、この競技はスプリントとは違ったものが求められる。選手たちにはこの長い距離を漕ぎきる持久力やペース配分が必要とされる。だからこそ、この二人には勝機があると思われた。

「気負わず、いつも通りに行こう。」そう言葉を交わし、スタート地点についた。
出場艇数32艇。 レースが始まる。スタートと同時に、彼らよりも先にたくさんの艇が前に出た。しかし彼らは、そこで焦ることなく、とても落ち着いた様子で、互いに声をかけ合い、励まし合いながら漕ぎ進めていく。

レースも5000mを過ぎた頃、彼らは勝負にでた。先行する集団を一気に抜かしていく。上位入賞が狙える位置にまで上り詰めた。

その後も彼らはペースを乱すことなく、先頭集団についていき、見事、4位でフィニッシュ。タイムは43分06秒88、トップとの差は約150m。ゴールラインを割り、彼らがハイタッチする姿が見えた。笑顔で陸に上がった彼らに声をかけると、「無我夢中で、気が付いたらゴールしていた。」と語った。

小川はレース後に病院に行かなければならないほど、肩を痛めており、千々波の後ろでいかに必死であったかを物語っている。

彼らは、この春3回生になる。この若いペアの活躍は、同志社カヌーに一筋の光を差した。2回生ペアで4位という結果、今後の活躍は大いに期待できるものである。

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(カヌー部マネージャー・染井 彩 文学部3回生・ 田野岡 千知 法学部3回生)

新・女子団体形チームの誕生

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新・女子団体形チームの誕生(第54回全日本大学空手道選手権大会 準優勝)

今年度(H22)、(財)全日本空手道連盟女子団体形代表チーム・第20回世界空手道選手権大会チャンピオンである空手道部OG「同志社三人娘」井上和代・木村陽子・酒居芙美の後を継ぐ新チームが誕生しました。

その「妹チーム」の顔ぶれは、里見唯(社会3回生)、木下彩香(スポ健2回生)、柏岡鈴香(スポ健1回生)及び秋元毬菜(スポ健1回生)の4名です。

学生連盟の大会では、団体形競技に4名エントリーできる(試合は3名で演武)ので、「形」の種類で役割分担して試合に出場しています。

今年度は女子形競技の選手が数名入部してきたことから、新チーム結成への機運が高まり、監督・コーチ並びに日本代表選手である先輩チームによる厳しい選考会を経て、新チームを結成しました。
ここで、空手道の「団体形」種目について説明いたします。

3名で空手道の「形」を演武し、5名の審判員により優劣の判定を行います。予選は点数制、決勝トーナメントは「赤or青」の旗判定で勝敗を決めます。

決勝戦(国際試合では3位決定戦も)に限り、通常の「形演武」に加え、その形に含まれる技を実際に応酬する「分解」という演武を行わなければなりません。

この「分解」演武、実際に見るとご理解いただけると思いますが、非常に高いレベルの空手道の技量・運動神経・体力を要することから習得が難しいものであります。

また、通常の形演武も息をぴったり合わせることが出来るメンバーが3名揃う必要があることから、先の世界大会でも参加国88カ国中、女子団体形に出場しているのは僅か18カ国と、「やること自体が難しい」種目であります。
平成22年5月に新チームを結成後、10月の全関西大学空手道選手権大会に向けて猛特訓を重ね、新チームとしては初出場にして見事優勝を勝ち取ることができました(先輩チームの2連覇と合わせて通算3度目)。

その1ヵ月後の11月、同志社大学女子団体形として初出場(※注)の第54回全日本大学空手道選手権大会(日本武道館)において関東の強豪校を相手によく健闘し、決勝戦に進んで「分解」も演武できたのですが、残念ながら帝京大学に敗れ、準優勝となりました。
(※注:先輩チームが現役生時代は全日本大会には未だ団体形試合が無かった)

敗れはしましたが、その演武は「さすがは日本代表の後輩」と周りを唸らせるものであり、来年度も同じメンバーで参加することができるので、今から11月予定の第55回全日本大学空手道選手権大会(大阪)に期待がかかります。

皆様、ぜひ11月に大阪の試合場(日程・体育館は未定)にお越しいただき、彼女たちを応援していただきたいと思います。

「妹チーム」は大学日本一を目指して、今日も猛特訓しています。


同志社大学体育会空手道部 空洛会
青山博明

第48回全日本大学ボウリング選手権大会

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第48回全日本大学ボウリング選手権大会

於:東京 ハタボウリングセンター 12月2日~4日 
    男子5名チーム戦、女子3名チーム戦 
    初日3ゲーム・2日目6ゲームの予選、
    3日目準決勝3ゲーム・決勝3ゲームのトータル戦方式
     (男子5名×15ゲーム、女子3名×15ゲーム)

男子チーム:井澤貴紀 (4回生)、只川慎太郎・植田哲也・小野尭嗣(3回生)、植渕明彦・平岡勇人(2回生)の6名が出場

女子チーム:谷口絵里子(4回生)、甲藤千明(2回生)、向井えりか・赤場くるみ(1回生)の4名が出場

今年度の当クラブの全国ランキングは男子は8位、女子はランキング外(同志社のレベルがダウンしたというより、他校のレベルがアップしたという状況)で、戦前の目標は男子チームが6位以内の入賞、女子チームは何とか決勝進出を・・・というのが私の思いでした。しかしながら選手たちの思いは、私よりもはるかに強く、男子チームは予選を5位で通過、準決勝・決勝は、植田哲也の快心のゲーム運びに他の4名も引っ張られ、粘り強くスペアーを重ねて4位入賞を果たしました。また女子チームは4回生の谷口絵里子(ボウリング歴4年)と2回生の甲藤千明(ボウリング歴8年)の二人が安心感のある選手ですが、1回生のボウリング歴は入学後からの8カ月という、素人同然の二人です。ところが初日を7位スタート、予選を5位通過(私にとっては、奇跡でした!)。エース甲藤千明と谷口絵里子になんとかついていく様に、向井えりか・赤場くるみは交代の出場でしたが、必死の投球!そして試合の中で二人は今までにない上達を遂げました。準決勝を4位で通過し、1ピンでも大切に行こう!とそれだけを合言葉に、決勝を投げ終えた時には関東学連選抜を逆転し、見事3位入賞
を果たしてくれました。) 

来期は、井澤貴紀と谷口絵里子の大きな戦力が卒業しますが、部員は一丸となって日々の練習に励み、今年以上の戦績を残せるように頑張る所存です。また、去る1月9日~10日のナショナルチーム(オールジャパン)の最終選考会(愛知県 稲沢グランドボウル)に平岡勇人・甲藤千明の両名が選出され出場いたしました。残念ながら平岡は19位、甲藤は20位でナショナルチーム入りは逃しましたが、日本で19位、20位の選手が同志社大学 体育会ボウリング部に在籍していることを御承知ください。彼らを軸に今年もがんばります!
 
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同志社大学 体育会ボウリング部 監督  吉岡 英隆

全日本学生選抜ソフトテニス選手権大会結果報告

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全日本学生選抜ソフトテニス選手権大会結果報告

あけましておめでとうございます。本年もよろしくご指導のほどお願い申し上げます。

もう旧聞になりまして恐縮ですが年末の12月15日に東京体育館で開かれました全日本学生選抜ソフトテニス選手権大会に同志社大学から増田健人(商学部2年次生)柴田章平(スポーツ健康科学部3年次生)ペアが出場しました。

結果は予選リーグを全勝で勝ち抜いて決勝トーナメントに進み初戦の準決勝で早稲田大学のペアに2-⑤で敗れ、3位に終わりました。ご報告申し上げます。

▽予選リーグ 増田・柴田(同志社大)⑤-1村上・後藤(愛知学院大)
         増田・柴田(同志社大)⑤-2満屋・泉山(早稲田大)

▽決勝トーナメント準決勝 増田・柴田(同志社大)2-⑤品川・黒羽(早稲田大)

以上でした。


ソフトテニス部アドバイザー(コーチ)高橋寛